受託開発会社の営業・提案担当者
顧客の自動化要件を聞いても、技術的に何ができて何ができないのか判断に時間がかかり、提案の精度が低い
このリポの『5 つのサブシステム(指示、ツール、環境、状態、フィードバック)フレームワーク』を提案資料に組み込み、顧客のニーズを構造的に分類。実装の見積もりと納期判断を自動化提案の品質ごと分類し、受託内容を明確に定義する社内セミナー材料として活用する
セミナー開催を通じて新規顧客接点を増やし、提案精度向上による受託案件の成約率向上と追加見積もり案件の獲得につなげる。セミナー資料作成代行サービス(1 社 3〜5 万円程度)として他社にも展開する。