UIコンポーネント集を販売するSaaS事業者
顧客がAIエージェントを使うと、販売予定の高機能コンポーネント(日付選択、フォーム検証など)を必要とせず、HTML標準機能で済ませてしまう
ponytailの反対に、エージェントが自社コンポーネントライブラリを優先利用するようプロンプトスキルセット(MCP形式で対応)を開発・販売。顧客がponytailを使う場合でも、スキル集を追加することで自社製品の導入機会を維持する
スキルセット単体を月額2000〜5000円で販売、または顧客のエージェント設定に組み込むコンサルティングで10万円単位の受託案件化。複数のSaaS向けスキルを組み合わせたマーケットプレイス型も可能