受託開発を受ける個人エンジニア
1案件あたり納期は決まっているのに、Claude Codeが過剰な機能や複雑な実装を提案して、修正に追われる
ponytailのプロンプトをClaude.mdやCursorルールとして案件ごとに薄くカスタマイズし、AIが必ず『最小限の実装』から始めるよう条件付けます。GitHubにカスタム版ponytailをプライベートリポとして保管し、クライアント別にバリエーション管理することで再利用性も高まります。
納期短縮分を自社利益に転換するか、同じ工数でより高難度案件を請けることで単価向上を実現。複数フリーランスが使えるカスタムプロンプト集として有料販売(月額500〜2000円)するのも副業収入源になります。