Webサービス開発の受託案件を抱える小規模受託開発会社
Claude Codeで機能を実装させると毎回10~15行の冗長なコードが混ざり、レビュー・修正に工数がかかる
ponytailのプロンプトセットをプロジェクトのcursor-rulesに統合し、クライアント提出前のコード品質ゲートとして機能させる。READMEに記載の「20エージェント対応」スキルを活用して複数プロジェクトで使い回す
コード品質改善の実績(コード行数削減率、レビュー時間短縮)をクライアント実績として公開し、以降の受託案件単価に15~20%上乗せする